Strength & Function

frogblueの強み・機能

Integrated Control

統合制御

すべての電動デバイスが「つながる・連動する」

メーカーやデバイスの種類を問わず、1つのシステムに簡単に統合できます

建物には、照明、ドア、エアコンなど様々な電気制御デバイスがあります。それぞれのデバイスは、別々の制御装置(スイッチなど)やアプリがあり個別に操作しなければなりません。
frogblueは、各種デバイスのメーカーを1つにまとめられます。一番シンプルな事例は、建物内全ての照明を1アクションで全点灯・全消灯ができるということです。

frogblueで何ができるのか?
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Linkage

連動性

異なる種類のデバイスを連動して動作可能

入室

  • 入室前にトランスポンダーON(ワンクリック)

  • 電気錠が解錠、玄関ドアが開く

  • 室内の全ての照明がON

  • 全ての電動ブラインドが上がる

退室

  • 退室、電気錠が自動施錠

  • トランスポンダーON(ダブルクリック)

  • 室内の全ての照明がOFF

  • 全ての電動ブラインドが下がる

ネットワークカメラと連動して防犯も可能

深夜1時〜朝6時まで防犯設定

  • 深夜1時から朝6時までの時間でネットワークカメラが不審者をモーション検知

  • 室内の照明が一斉に点滅する

Cost Reduction

ユーザーにも施工者にも大きなメリット

コスト削減

01

配線コストの削減

ケーブルレスなので
ケーブル費用削減
配線工事も減らせる

02

既存のデバイスの使用で

導入コスト削減

すでに設置されている照明などの
デバイスをそのまま使用可能

03

改修・リノベーションの際の

コスト削減

照明などの位置が変更になっても設定変更のみで対応可能
工期短縮・工数削減

ユーザー側のコスト削減メリット

  • 電源ケーブル以外の制御用の配線は必要ないので、ケーブル費用が削減。
  • 中央制御盤が必要ないので、接続確認などの作業がなくなり、作業工数・作業日数を削減。
  • frogblueデバイス設置後でもプログラムの変更が可能なので、施工途中での設計変更によるケーブル配線の仕直しが不要。
  • 部屋の設計変更・デザイン変更の際に、frogblueデバイスの設定変更のみで対応可能。frogblueデバイスの移設が必要な場合も、設置してあったfrogblueデバイスを再利用・追加するだけで、新たにケーブルを配線する必要なし。
  • frogblueデバイスに故障が発生しても、故障のデバイスを入れ替えるだけで対応可能。ケーブル等の見直しの作業も必要なし。
  • 新たに制御が必要な設備を追加しても、frogblueデバイスをその分追加することで、同じ制御システム内に簡単に統合。
  • 照明メーカーなどのデバイスによる制限はないため、改修計画の途中でも、照明などのデバイスを変更することが可能。
  • 電動ブラインドを電動ロールカーテンにするなどの変更も容易に対応可能。
  • ケーブルレスなので組織変更等のオフィスの間取りの改変にも工事無しで対応可能。

コスト推移イメージグラフ

従来のケーブル配線

中長期的なコストアップ

frogblueデバイス使用

中長期的なコストダウン

施工者側のコスト削減メリット

  • 配線工事の削減により、設置工事自体の時間を短縮することができ、工事費の削減も可能。
  • 多くの案件を実施できるため、人手不足の解消にも。

従来のケーブル配線

frogblueデバイス使用

Bluetoothの場合の図

Access Control & Remote Control

入退室管理と遠隔制御

Coming Soon

SIP電話+ビデオインターホン

Cloud Connectivity

クラウド登録不要・無料で使用可能

frogCloud

frogCloudによる遠隔制御・稼働状況の可視化と把握

オフィスから離れた自宅からでも、海外出張先からでも、インターネットに接続できる環境があれば、スマートフォンやタブレットなどから、オフィス・自宅などのfrogblueデバイスが接続されている照明や電気錠などの状況を把握し制御可能。
frogCloudへの接続設定は、IPアドレスなど複雑な設定は不要、QRコードなどを使用して容易に接続可能。

frogCloudについて
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API integration

API連携

API連携で他のBluetoothデバイスとも接続
連携動作が可能

frogLink

frogblueのAPI連携で、frogblue以外の他のデバイスやアプリケーションと連動が可能です。
frogLinkは、USBで他のデバイスと接続でき、他システムに対してfrogblueのメッセージを送信し、制御することが可能になります。

外部システム・アプリケーション

外部システム・機器

アプリケーション

API連携

API連携

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